2011
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昨夜は悪いことをしてしまいました。
「雅茶一」で飲んで30分後に、
たまに場所を変えようということで
「おおね田」に移動しました。
ところが一二三くんから電話が・・・。
「安達、おめぇだちどこさいんのょ。雅茶一の前でまってんだでぇ!」
タクシーで一二三くんを迎えに、二人で平謝り。
心の広い一二三くんは許してくれました。
それからスナック「花ゆう」へ。

和風スナックのこのお店は美人のママさんと休日なのに
顔を出していたやはり美人のスタッフに温かく迎えられました。
来年の卒業40周年記念同期会の話を3人で熱心に語り合い
(もちろんカラオケは後回しにして・・・)策を練りました。

どうしたらたくさんの人が来てくれるか?
それには撒き餌が必要です。
どうしても会いたい人に来てもらうことで、集まる人が増えます。
今まで一度も顔を出していない人や、このブログでも紹介された先生など・・・。
そんな話を熱心にしていたら、森町で一番行動力のある同期が偶然店を訪れました。
森町を活気溢れる街にしたいと心底願っている伝説の同期の男、彼の名は・・・。
次回、ご紹介致します。
これから自分はプールに行って、アキレス腱のリハビリです。
お許し下さい・・・。
2011/10/10 (Mon.)
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ちどりあし日記
2011
10
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「おおね田」の味は技あり一本!
自分は小心者と思うことがある。
たとえば、お寿司屋さんのカウンターは苦手である。
お店のご主人やまわりのお客とのやりとりは一人だと
どうしても重い。
昨夜は豊くんにご馳走になった。
場所は「おおね田」。森川町にあるお寿司屋さん。

ご主人の自然な気遣いに安心する。
初見の私に「なにか苦手なものはございませんか」と
さりげない言葉・・・。
このタイミング、言い換えると「間合い」が素晴らしい。
お刺身から握りまで、ひと工夫されたこだわりの味には心を打たれた。
見た目も味も、まさに「秋の芸術祭最優秀作品」でした。
廻るお寿司屋専門の自分にはカウンターで堂々と会話する豊くんが
大人に見えました。
でも、豊くんは生の魚は苦手だとわかった。「えびと貝」専門だと・・・。
どうりでボタン海老をいただいたときの一言「歯ごたえがいいね!」は
1オクターブ高い声でした。
奢ってくれた豊くんには次の言葉を贈ります。
「悪さをしろとすすめているわけではない。ただ、「不良」に見えるほどの
好奇心、行動力は、善用すれば大いなるプラスに転じることが多いといっておきたい。」
『いい言葉は、いい人生をつくる』(成美文庫)斎藤茂太著より
(・・・深い意味はないのですが、豊くんに贈りたくなりました。)
「おおね田」さんは一仕事終えた後の自分へのご褒美にぜひ行きたい場所です。
お友達を誘って、ぜひ、ていねいな味をご堪能ください。
2011/10/10 (Mon.)
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ちどりあし日記
2011
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09
絶好の飲み会日和.
昨日に引き続き、すばらしき秋晴れ!
今日は午前中は部屋掃除。
午後はプール。
そして、実家へ。
夜、6時は「豊と俺は雅茶一にいる」です。
今回の飲み会で学級幹事、関東、札幌の幹事を
確認します。
次におおまかな予定を立てます。
期日:平成24年7月14日(土)
会場:「湯川温泉はなびしホテル」
予算:宴会1万円。宿泊1万円。
関東や普段来られない方を誘い、
事前に参加者情報を流します。

まずは、参謀の豊くんと策を練ります。
暇な人は今晩お待ちしております。
2011/10/09 (Sun.)
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ちどりあし日記
2011
10
07
芋焼酎のお湯割り旨し!
風呂上がりです。
芋焼酎のお湯割りは体をあたため、寝付きをよくし、
翌日もそれなりに快調です。
だから、今、飲んでます。
自分は小さい頃から朝型人間です。
今も、4時半頃には自然と目が覚めます。
朝はだれにもじゃまされず、自分の時間を楽しめます。
明日は英語弁論大会があり、サンリフレ函館です。
午後はプールに行って、ジャグジーでアキレス腱を
マッサージします。
その後、ゆっくりと泳ぎます。
誰もいないプールの水の底が好きです。
じゃまされずに、プールの底の方を
ヒラメのように泳ぎます。
自分だけの世界に浸ることが出来ます。
カラオケも歌の言葉の中に、心を打つものがあります。
まるで自分の言いたかったことを代弁してくれているかのように・・・。
これを「陶酔」と言うのでしょう・・・。
明日からの3連休、琥珀色の秋に染まりましょう。

「出てこい、森中! 豊と俺は雅茶一にいる!」
(「探偵はBARにいる」のパクリでした・・・。)
2011/10/07 (Fri.)
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ちどりあし日記
2011
10
07
「マミー・ブルー」
中学時代に流行した洋楽です。
和田アキ子と大石悟郎の司会する音楽番組がありました。
夜7時頃の番組でした。
番組名は忘れてしまいましたが、邦楽の他にも洋楽を紹介していました。
ミッシェル・ポルナレフの「シェリーに口づけ」も人気がありました。
あの頃はケロコとジャンボのマラソンランキングというラジオ番組も
自分にとっては重要な音楽情報番組でした。
中2の頃、尾崎紀世彦の「また会う日まで」はインパクトがありました。
レコード大賞をとったはず・・・。
五木ひろしの「よこはま たそがれ」と競ったと記憶していますが・・・。
堺正章の「さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ」の
「さらば恋人」と競ったのかも・・・。
尾崎紀世彦のモミアゲと圧倒的な歌唱力に驚きました。
「モミアゲ」に反応する人も多いのでは・・・。
自分も何回か、モミアゲ攻撃を受け、まっとうな道に戻ることが
できました。でも、・・・あれは効きます。
2011/10/07 (Fri.)
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ちどりあし日記